田植え
田んぼに入り、昔ながらの手植えによる作業に挑む。汗を流し、一列並んで仲間と1枚の田に田植えを完了したときに労働の達成感を味わえるだろう。植えた稲は、農家の方が収穫まで大事に育てます。
プログラム情報
実施期間/5月上旬~6月上旬
所要時間/2時間30分
対象とする人/修学旅行(小・中・高学校)
研修旅行(会社 )5人~
グループ旅行 5人~
大学セミナー 5人~
1回の受け入れ実施可能人数/5人~300人(複数会場にわかれる)
実施場所/千代よこね田んぼ・今田平・その他
おすすめポイント
11月下旬~12月上旬にかけてお米1人1kgずつ小分けにしたものを一括して送る。
成育途中の状況については写真かメールで報告する
お客さまの声
「お米を食べての感想」
いつもより、口の中でじっくり何度も噛んでお米を味わってみた。あまみがあり、旨い。
思えば、六月飯田市で、全員皆で力を合わせて、全員が一つになり田植えをした、あのときの苗から出来た収穫の実りなのだ。今年は、大きな台風も来たので少し大丈夫かなぁ、という不安もあったが、僕たちが植えた稲の苗を農家の方々が守り続けてくださったんだなぁと、ありがたい感謝の気持ちでいっぱいになった。
今年の夏は、とても暑かった。その猛暑にも耐え、大きく成長して、実をつけ、米となった。今日お米をもらって、思わぬサプライズだったと思う。まだお米が残っているので、あと何度か食べることが出来そうだ。
今度は、何か工夫して調理して食べようと思う。
プログラムレポート
- 09/04 稲の生育状況 9/4 2007:09:04:17:15:42
- 10/11 稲の生育状況(10/11) 2007:10:11:15:20:34
- 06/26 南信州体験教育旅行 田植え体験(6/10) 2008:06:26:15:10:44

